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ジャンプ 2010.47号感想 

間にあった…。

先週号の感想が遅れたのは体調不良によるものでしたが、
今週号の感想が遅れたのは単に他ごとに気を取られていたせいであるので、
自分自身にかける言い訳ばかり考えながら書いてました。

羽衣狐の美しさと鉄火マキのかわいさには何度も救われました。
『ワンピース』 感想は別記事にて。

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ONE PIECE 第601話感想 (後半) 

というわけでようやくの後半戦。 前半はコチラ

2本あわせてジャンプ 2010.47号分のワンピース感想となります。
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ONE PIECE 第601話感想 (前半) 

遅くなりすぎたうえに長くなりすぎてるのでまた2分割。
おかしいな。 俺、何をそんなに書いたかな?

ということで以下どうぞ。
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拍手コメントお返事 (2010.10.25) 

これでようやく、いただいた各コメントへのお返事が完了しました。
中にはまる1週間お待たせしてしまった方もいて、申し訳ない限りです。

んで、その間に跋扈しやがった迷惑コメントも一掃。
大阪には迷惑コメント業者の総本山でもあるのかね、まったく…。

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ジャンプ 2010.46号感想 

というわけで、その他作品の感想。
なんとか月曜日前に間にあってよかった。

『ワンピース』 『ぬらりひょんの孫』 感想は別記事にて。

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ぬらりひょんの孫 第125話&第126話&第127話感想 

今週半ばあたりよりちょいと不治の病を患い、
「寝る → 寝る」 の永久コンボを決め (決められ?) 続けていたんですが、
なんとか復調したようなので、まずは書きかけだった 『ぬら孫』 感想をば。

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ONE PIECE 第600話感想 

ONE PIECE 60 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 60 (ジャンプコミックス)
(2010/11/04)
尾田 栄一郎

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「No image」 だったコミックスのイメージ画像が、タイトルロゴに差し替えられました。
毎度思うけど、何なんだこの処置
たいして意味のあることにも思えないし、
なんらかの配慮があるのなら、商品の新規登録と同時にやっておけばいいのに。

ということで、まさかの月曜更新
ジャンプ 2010.46号分のワンピース感想、以下どうぞ。
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拍手コメントお返事 (2010.10.16) 

あれー?
なんかfc2の記事作成機能が使いにくくなってるぞ?
なんで文をドラッグすると改行まで絶対巻き込んじゃってハズせないんだ。
今までこんなんじゃなかったのに、まったくもう。

いただいたコメントのお返事は以下に。
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ジャンプ 2010.44&45 かってに合併号 

【 ロジャーは “ひとつなぎの大秘宝” を手に入れたのか 】 の記事で燃え尽きて
すっかり放置してしまったその他作品感想をようやくアップ。
…といいつつ、実は 『ぬら孫』 感想が書ききれてません。
次号とあわせて3話分ということで。

そのぶんロジャーの方はご高評いただいてるようで、そこは報われてますが。
ということで、以下どうぞ。
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ロジャーは “ひとつなぎの大秘宝” を手に入れたのか 

私がブログを立ちあげるにあたって指針としたいくつかのサイト・ブログの中に
夜弥さんの 『若竹』 というワンピース感想サイトがあるのだが、
その夜弥さんが先ごろ、
「ロジャーはラフテルを確認しただけで到達はしておらず、
 “ひとつなぎの大秘宝” も同様に存在を確認しただけで見つけても手に入れてもいない」
という大胆仮説をブチあげた。
それに対し、その受け手の一部が 「そんなのヤダ」 と駄々をこね、
それを諭したりなだめたり妥協したり恫喝したりと色々あったようだが、(*1)
最終的には
「ロジャーは “万物の声を聞く力” によって “ひとつなぎの大秘宝” の存在を確認し、
 それがどのようなものであるかも把握している」
という結論に至ったそうである。

(*1)
関係各者の名誉のために註しておくと、
「駄々をこねた」 らしいこと以外は筆者の妄想である
わざわざ注釈までつけて断るくらいなら
最初からそんな勝手な妄想書きたくるなよと思われるであろうが、
まあそのとおりなので特にするべき反駁はない


さて、この件に対する筆者のスタンスはというと、その推論を目にした後も
「ロジャーは “ひとつなぎの大秘宝” を手に入れ、それを残した」
という一般論を支持することには基本的に変わりはない。 駄々もこねない。
そのゆえを説くのが今回の主旨である。

なお、『若竹』 さんの説自体は本文中でもおおまかに紹介しているが、
筆者が誤解釈や意味のはきちがいなどをしている可能性も多々あるため、
正確に把握したい方はご本人の論を直接ご覧になることを強くおすすめする。
第597&598話感想である。
 
形としては 『若竹』 さんに反論することになり、非常に 怖ろしい 畏れ多く、
「相手が誰だかわかってんだろうな おめェごときじゃ命はねぇぞ!!」
という制止の声もあろうが、まあさすがに命までとるとは言うまいし、
よくよく考えたらこんな零細ブログにまで目は届くまいということで決行に踏みきったものである。
 
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