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ONE PIECE 第593話感想 (前半) 

俺の長文癖も来るところまで来たらしく、
ついにワンピース1本の感想さえふたつに分ける日が訪れました。
何か悪いことの前触れでなければよいのですが。

 
 第593話 「NEWS」

 ■ 扉絵 「ツルキジものがたり」
“青雉” かおつるさん、どちらかがガープとだと思ってたのに…。
となると、ガープはやっぱセンゴクと?
本編であまり (どころか全く) 見られない組み合わせは新鮮で楽しいですが、
ホントに読めないなあ。

状況的には…これデート
湖で男女がボートに乗っておしょくじ……デートだよね、それ?
そうだ。 あたし、おべんとう作ってきたの。 口にあうといいけど…まずかったらゴメンね。
女性の方は、自らのおにぎりを動物に分け与えようとしたりしています。 ええ娘や。


 ■ ひどい事するわ
最初、「敵襲」 ってのは 「革命軍による工事管理者への」?
それとも 「海軍による革命軍駐屯地への」?とこんぐらかって状況がよく解らなかったんですが、
ここもまだ 「“革命の灯”」 から始まる回想シーンの一端ですね。
囚われのロビンを逃がすための襲撃でしたか。

革命軍がロビンを “革命の灯” と表する由来は、(オハラのことももちろんですが)
トムさんが古代兵器に託した願いと同じものでもあるんですかね。
世界政府の強大な力に対する “抵抗勢力” として、
古代兵器を呼び起こしうるロビンの存在が必要であると。
それとてロビンにとって気持ちのいい話かどうかは微妙ですが。
ただ、もうロビンの人生から 「古代兵器」 は切り離せませんから、
“悪魔の子” として追い続けられるよりよほどマシなはず。

ロビンの言う 「おかしな運命」 はそのままの意味でいいんでしょうか。
革命軍幹部であるくまの意図によって飛ばされて来ているわけですから、
運命どころか必然なんですが…。

と、この革命軍兵士……どこかでお会いしてませんかね?
どことなく、なんとなく…面影があるような気がするんですが、
でもルフィの名と現状に何の反応も示してないし、歯も欠けてない。 人違いですかねえ…。
ただ、そこは一応、“記憶喪失” と “生え変わり” で説明がつくはつくのか。
犬歯…かどうか正確には判りませんが、
あのあたりの歯が生え変わるのはまさしく10~12歳ころであり…と、
“彼” が “死の外科医” になるよりよっぽど無理のないラインではあるよなあ。

橋の末端へ向かうのは、海へ出るためでいいんでしょうか。
しかしここは “東の海”。
チョッパーと異なり、シャボンディ諸島には簡単に戻れないはず。
革命軍が送り届けてくれるならまだ何とかなるのかな?
「どうかボスに一度お会いになってください 案内します」
という “彼” っぽい彼のセリフからして、
少なくともドラゴンのいる “偉大なる航路” バルティゴに連れて行くこと自体は
さほど難しくないようですし。
「ボスにお会いする気はないし革命軍に参加する気もないけどアシだけお願いするわ」 となると
ロビンちょっと図々しい気もしますが、彼らは気にしないか、たぶん。

ところで、向かってる 「末端」 ってのは工事してる側? それとももう完成してる側?
会話からすると革命軍駐屯地を背にして進んでるみたいなので…結局どっち?
建造現場側には船も見えるけど、これ明らかに資材運搬用だし、そっちには海兵もいるよね?
そもそも革命軍は何故こんなところに駐屯地を?
特に橋の建造を阻止したり奴隷たちの解放を目指したりしてるわけでもなさそうだし…
奴隷たちを陰ながら、そして及ばずながら救援してるとか?
だとしたらまたずいぶんな閑職です。 人手余ってるのかしら。
まあ橋を造ってる理由もまだよくわかってないようですから、(知ってて隠してるだけかもしないけど)
あるいはその理由を探るためとか、この地に眠る何かを探してるとか…。

トリノ王国同様、どうにも謎が多いですね、このテキーラウルフには。


 ■ 地獄よりお気を確かに
3色の虹でピンクになってたって空も見える 海も見える…!!!
ここが地獄じゃあるめェし!!!

地獄でした
が……。
失望したよ、サンジ。 おまえのポテンシャルはその程度であったか。
とまあ、ある意味一番楽しみにしてたのに
あっさり戻っちゃってるサンジには遺憾の意を禁じえません。
このパートはページ数が多いわりに新出情報はひとつもなく、
単なるドラゴンとイワさんの対話シーンへのつなぎにしかなっていないのも困りもの。
直後に続くその革命軍トークはたった2ページなのにやたら情報密度が高いですし、
オカマを免れても結局サンジこんな扱いですか…。

とはいうものの、イワさんとサンジの漫才 (というか一方的なイジメ) をはじめ、
愉快で楽しいシーンではあるし、チェックポイントも全くないわけではないんですけどね。
あの3色の虹は、やっぱ濃い目のピンク、普通のピンク、薄めのピンクなのかな?とか、
あるいは、ピンク、桃色、桜色かしらとかね。

「船は海賊らしく奪ってく事にした」 「おれと “一騎打ち” をしろ!!!」
それを 「奪う」 と呼ぶのかどうかは微妙ですが、
ようやくかっこよさげなところを見せるかに思えたサンジ。 やっぱムリでした
一時的にとはいえくまやマゼランとも渡りあえるイワさんが相手では、
サンジでは (ネタ抜きでも) 勝つこと不可能だとは思いましたが、イワさんノーダメージです。
そこまでの差が…。
まあ、ゾロだってヒヒに苦戦してる現状だしね。 あまり落胆することないよ。
なんってったって、相手は王だ (オカマの)。

一騎打ちの申し出を 「いいよ」 とひとつ返事で承諾したのは、
公衆の面前で軽々しく総司令官の息子の情報を与えるわけにはいかないため、
(イワさんにも幹部としての体面がある)
とりあえずサンジを人目のないところに連れ出したうえで
こっそり 手籠めにする 情報を伝える気でいるからかと予想してたんですが、
本気でルフィの情報セキュリティしてますね。 すなわちサンジを信用していない。
「本当は既に信じてるけどせっかくだから遊んでる」 わけじゃなかったのか。
でもこれ、「おれはレディーが大好きな男の中の男だ!!!」
こんな奴には確かにルフィの居場所教えない方がいいですよね。
ただでさえ女ヶ島なんて、サンジの現況とは対極を成す天国にいるのに、
しかも “海賊女帝” に求婚?までされているなんて知ったら、
仮に無事合流しても嫉妬に狂ってルフィに一騎打ち挑んで返り討ちに遭って後に退けなくなって船を降りるハメになりそうですからね。
  onepiece_38.jpg 重い…!!

あ、そういえばこんなに後を引くとは思わなかった件の手配書を
「似てない」と言われたことなんかは喜んでいいんじゃないですかね。
バラティエの連中なんか、「本物そっくり」 と吹聴したうえに来店客に漏れなく配ってますよ。
ある意味海軍より恐ろしい奴らだ。
ルフィよりむしろサンジの情報セキュリティを整備した方がいい。

「まてー」
「キャハハハ」
なんか長柄のオノ持ってはるんですけど…どうなってんだこの地獄 (くに)。

イナズマさんは女性モード。 この人はどうやって性転換してるの?
そのときの気分でイワさんにホルモン打ってもらったり、
イワさんのそのときの気分でホルモン打たれたりしてるの?


 ■ 竜が水に潜むは
素性がバレても泰然とし、むしろそれによって更に信望を深めたらしいドラゴン。
頑なに隠していたのはもちろん
「そのことで息子に危害が及ばないようにするため」 でもあるんでしょうが、
それをバラしてももう構わないということは、翻せば
「ドラゴン自身はもう素性がバレても問題がない段階にまで至っている」 とも考えられます。
いよいよ 「打って出る」 ときが近づいているのでしょうか。
もっとも、フルネームさえ隠してたわりに顔写真はあっさり出回っていたりしますし、
(しかも妙に得意げなイイエガオで)
案外、本当にルフィを守るためだけに正体を隠していたのかも。
そういえば、ガープがドラゴンとルフィの関係を 「明かしても構わん」 としたのも、
「ルフィはもうそんなレッテルものともせんから」 でしたね。

わざわざ 「希少」 と書かれるところを見ると本当に稀少種らしい “白電伝虫”。
ということは、“映像電伝虫” はさほど稀少じゃなかったんでしょうか。

その白電伝虫による完全な盗聴防止体制のもとで交わされる密談。
今後の対策会議のため、近いうちにに世界中の幹部を一挙集合させるようです。
幹部という語がダブルクォーテーションでくくってあるのは、尾田先生からのヒントでしょうか。
既出の中の意外な人物が実は革命軍幹部であったとか。
アイスバーグとか、ギンとか、イッポンマツとか、ガイモンさんとか、
フォクシーとか… (デービーバックファイトを繰り返していたのは、革命軍の人材集めのため)。

「“白ひげ” の死で世界の風向きも政府の体制も大きく変わる」
やはり大きい“白ひげ” の死。
また、「政府の体制も大きく変わる」 という展望が
第581話のドレークとそっくりであることを鑑みれば、彼も招集されるひとりであるのかもしれません。
センゴクさんは大丈夫かなあ…。
(ただし、ドレークが指して 「変わる」 としたのは “政府” でなく “海軍”)
あと、「突然の脱獄で~」 という言い回しも気になるところ。
イワさん自身にまだ脱獄する気がなかったということは既に明かされてますが、
そもそも捕まったこと自体も何かの作戦活動の一環だった…というのは考えすぎかしら。
マリージョアにくま、インペルダウンにイワンコフ、マリンフォードにドレーク?
んんん?

そのくま。
「もうヴァターシの知るくまはいない…」
「あいつはヴァターシを殺そうとした……!!」
イワさんの解釈は当然のものですが、これを聞くドラゴンはなにやら複雑な表情。
悲しみを湛えているようにも映りますし、深謀を秘めているようにも映ります。
よく推測されているようにくまをスパイとして政府に送り込んでいたのだとしたら、
創始期よりの同胞を失い、しかも逆に強大な戦力を政府に与えてしまったことになります。
これは大きな誤算であり悲哀でしょう。
一方、くまが完全に人間兵器化したことも作戦のうちとは考えづらいですが…
ベガパンクも革命軍に共鳴するところがあるとしたら、あるいは。
「ベガパンクと革命軍」 に関しては後述。


 ■ 薔薇色シャボン玉
すっかり忘れてたけど、しっかりサニー号を守ってくれてるトビウオライダーズ。
剣は持ってないとはいえハチもいるし、
いざとなったら相当強いはずのシャッキーもいるしでとりあえず安泰かな…と思いかけたら、
とんでもないのが来ちゃいました。

先のレイリーとの経緯もあり、味方だと認識しているシャッキーですが…危なそう。
サニー号の奪取もしくは破壊に来たんでしょうか。
ただ、バイブル持ってるってことは本物でしょうし、
それをわざわざ船の処分なんて仕事にあてるかなあ。 量産型PXで十分のはず。

まだ辛うじて意識や感情が残っており…ってのはやめてもらいたいところ。
それだとベガパンクの株が下がってしまいますからね。
…あ、でもベガパンクがわざと意識を残した…というか、
「一定の条件化で意識が戻る仕掛けを施した」 というような可能性ならあるかな?
フランキーパートで語られたハートフルベガパンク像と、
およそ人道を無視したPX計画を行うベガパンク像がいまいち結びつかないので。
ベガパンクもまた自らの理想と異なる仕事をさせる政府に不信を抱いており、
できうるギリギリの抵抗として細工を…と。
もしそうだとすると、やはりベガパンクも革命軍とつながりが?
“パシフィスタ” が 「平和主義者」 という意味をもつ事実は何を意味するのかっ。
天才の胸中はっ!?


 ■ アラバスタ危うしということもなく
湧き出るミーハー海賊の影響は当然ながらあるようですが、
クロコダイルの助けがなくとも十分に国を守れている様子。
コーザや元反乱軍のメンバーたちも、
有事には義勇兵や私設自警団として戦ったりするんですかね、屯田兵みたいな感じで。
それはそれでコブラに止められそうではあるけれど。


 ■ “砂の王” ふたたび
相変わらずそのままゴールデン洋画劇場に出演できそうなハードボイルドコンビ。
状況的には、第584話の扉絵そのままな感じですね。
さすがに周囲にいるのはカバではありませんが。
注目は、“現状” が 「戦争から3週間後」 という情報ともうひとつ、
Mr.1を 「ダズ」 と本名で呼ぶクロコダイル。
バロックワークスはもう崩壊したわけですからコードネームで呼ぶ方が変といえば変なのですが、
戦争以来クロコダイルの、彼に対する感情というか認識が変わってきていることを想像させる、
さりげなくもよき描写。 信頼してるんでしょうね。
Mr.3あたりは本名なんて憶えてもらってなさそうですし。
クロコダイルの誘いに、「勿論」 と即答するダズも渋くてマル。

「もう癒えてる」 というクロコダイルの “傷” とは、
克服するために自ら手首を落とさなければならないほど苦しみ抜いた、
人生の汚点そのものたるあの過去 (*1) …ではなく
直後の 「新世界入り」 宣言と、「ダズがそれを知っている」 という事実からして、
“白ひげ” に敗れた際に、当時の仲間に裏切られ、また大切な仲間を失ったことでしょうか。

…と、何の前置きもなく唐突に言い出した
「仲間に裏切られた」 だの 「大切な仲間を失った」 だのに関しては、いずれまた書きます。
同様の予想をしている方もさぞ多いことでしょうが、やはり自分の筆と言葉で書きたい。

(*1) 参考 : クロコダイルの “弱み” とは

この、ともすると別作品の登場人物かとさえ思える
ニヒルでハードボイルドなクロコダイルの新たな始動。
モリアとは対照的な、敗残者からの華麗なる新生ぶりが熱いばかりですが、
ローグタウンでのバギーとほぼ同じパターンなのは気になるところです。
  onepiece_37.jpg


 ■ 風雲児バギー
“偉大なる航路” とある孤島――
何気ない描かれ方してるけど、またなにやらいわくありげな土地が出たぞう。
まあクロコダイルたちがいた街だって特に名前は表記されてませんし、
「とある~」 という語だけ見て怪しんでたらキリがないんですが、
島内に見えるの、これ “街” じゃなくて “遺跡” の類じゃないですか?
財宝か兵器か情報でも眠ってませんか?

さて、バギーは無事に元の船員たちと合流できた模様。
「アンタら バギーを見捨てたよね」
そそのかしたのアンタだけどな
でも、それを容れて見捨てたのは確かだから間違ってはいないか。
彼らが所有する “インペルダウン行き永久指針” はキーアイテムとなるか。
シャンクスたちとは別れちゃったみたいですね。
まあバギーからしてみたら、
無事にマリンフォードの海域から抜け出せればそれ以上一緒にいる理由もないし、
いたくもないんでしょうけど。

「おいアルビダ すげェ物見せてやろう」
「まさか!! キャプテン・ジョンの“トレジャーマーク”かい!?」
「(前略) おれに向いてる様だぜ~!!!」
いやいやオイオイ。 キャプテン・バギー、これマズくない? 大丈夫?
アルビダにトレジャーマーク持たせっぱなしで他ごとに気を取られて大丈夫かい?
振り返ったらアルビダ、それ持ったまま消えてるかもしれないよ?
でもまあ、アルビダの実力では
単独で “偉大なる航路” を航海できるとは思えないので大丈夫か、たぶん。

やはりというべきか、クロコダイルでなくバギーについてきていたMr.3。
また世界政府からのバギー宛の書簡を勝手に読み…ふむ。
「海賊に世界政府から直接の書簡」
とくれば…その 「とんでもない内容」 とはやはり、“八武海” への勧誘でしょうか。
あ、いや、バギーなら別に “八” じゃなくていいか、“七” で。
確かに、オリジナルメンバーはともかく
インペルダウン組が有力な海賊たちであることは何度も描写されてきました。
“東の海” の弱小海賊に過ぎないアルビダも知っている有名人たちみたいですし、
“白ひげ” さえ一目置いていました。
そんな彼らを大量に組み込んだバギー海賊団は、
大勢力と呼んで差し支えない一団となったわけです。
以前にも書きましたが、Mr.1~3を比較材料に測れば、
バロックワークスくらいは軽く凌駕しているはずです。
バギーはインペルダウン脱獄当初、“四皇” やら “海賊王” やらを思い描いていたので、
“王下七武海” だとそれにはわずかに届かなかったということになりますが、
「政府から略奪を容認される = 海軍から狙われる危険がなくなる」
という面においては願ったりでもあるかもしれません。
ただ、財宝大好きなバギーですから、アガリを納めることを嫌がりはしそう。

あと、唐突に新登場した “伝書バット” もちょっと気になるところ。
サボがエース&ルフィに手紙を届けたときはニュース・クーらしき鳥でしたし、
今話でも革命軍構成員がロビンに新聞を届けたのはカラスと思しき鳥でした。
世界政府の伝令役とくれば、
伝書バットはそれらよりも有効な性質をもつと考えていいんでしょうか。
また、バギーも驚いていますが、その居場所があっさり割れています。
さすがに伝書バットにそこまでの探知・探索能力があるとは思えませんから、
尾行されていたか、インペルダウン組の中にでもスパイがまぎれ込んでるか、
探知ができるとしても、発信機のようなものをつけられていたためとするのが無難でしょうか。



長くなっちゃったので、ルフィの “NEWS” に関しては、
情報チェックやその整理、予想などひっくるめて別記事で改めて。
そのときまでアデュー!
と見せかけて、結論だけ先に記しておきます。

 予想 : 麦わら帽子を封印したルフィが赤髪海賊団に宣戦布告した

なお、例によって自信はない


ワンピース 第593話後半の感想も読む


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コメント

おもしろかった♪

ジャンプ感想ブログさんで、
こんなに詳細解説書いてくださるとこ、
初めて拝見しました。

読み応えがあって、たーのしかったです(^^)
自分の見落としや考察不足をいっぱい発見しました。

たいてい「なーるほどねえ」と、感心して読んでいましたが、
ときどき笑えるつっこみがあってプルプルしました(笑)

面白かったです、また来ます♪ と、
続きも楽しみにしてます(^_^)b

ご来訪&コメントありがとうございます。
長いばかりで、チェックは空振るわ見落としや勘違いは多いわ予想は当たらないわの
わりかししょーもないブログですが、そう言っていただけると甲斐もあります。
また気が向いたときにでも足を運んでやってください。

後半も深夜までに書きあげるつもりでいたんですが、
一休みすべく横になったらそのまま寝入ってしまって間に合いませんでした。
キヒヒ。

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