スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ONE PIECE 第594話感想 (前半) 

ONE PIECE 59 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 59 (ジャンプコミックス)
(2010/08/04)
尾田 栄一郎

商品詳細を見る


また
前後編です。
パラトッシェ…僕はもう疲れたよ……。
豊・光・動・夢・遊・霊…は六聖球か。
ネロは…なんだっけ?
幻・暗…… “底” とかもあったような…。
 
 
 第594話 「メッセージ」

 ■ 扉絵 「せんべいパーティ」
センゴク&ガープの海軍英雄コンビ。
ここまで来たら、まあこの組み合わせしかないでしょう。
せんべいが重要アイテムとしてからんでくる予想は俺も第何話かだか感想でしてたと思いますが、
何故かこういう 「ふたりが仲よくせんべい食べてる絵」 のイメージは全くありませんでした
第何巻だったかの読者応募SBS題字にあった、
「激怒するセンゴクとせんべいではぐらかすガープ」 の印象が強すぎたのかもしれません。
(割れたせんべいが “SBS” の形になってるやつ。アレ好きなんですよ)

センゴク、最初は口いっぱいにせんべいを頬張ってるだけかと思いましたが、よくよく見たら
ガープの築いたせんべいの塔を息を吹きかけて倒そうとしているようにも思えてきました。
ユカイなじいさんらだ。

残るモデルは “王下七武海” がくま、ドフラミンゴ、モリア、ハンコック。
海軍は戦桃丸くらい?
ブランニュー、モモンガ、Tボーンなんてのもいなくはないけど…。
その他の海賊では白ひげ残党からマルコやジョズ、ビスタにアトモスあたり…。
エースが “白ひげ” の肩を揉んでる絵だったりしたら泣いてしまう。
あとは黒ひげ一味からティーチやシリュウ…それに億超えルーキーズってところですかね。


 ■ 実はあんまり展望を読めてない五老星
毎回 (といってもまだ出番3回目くらいですが) もったいぶった登場するわりには
基本的にしゃべってるだけの “五老星”。
それでいてその会話内容は常に高密度の情報を含みます。
こういうのを読み解くのは実に楽しいですね。
問題があるとすれば、俺では 「読む」 だけでまるで 「解け」 ていない点でしょうか。
んでまあ、形だけでも読み解いてるフリする際に、
さすがに全員名前が不明というのは不便なので、それぞれ 捨て あだなつけときます。

「全く話題の尽きん男だな “麦わらのルフィ” …ガープの孫といえば妙に納得だが」
えーと、じゃあコサックで。 (帽子がロシア人ぽいから)
特にたいしたことは言っていませんが、
ガープのフリーダムが “五老星” にまで認識されているのが笑えました。
考えようによっては、ガープの自由さが “五老星” 公認なのか。 公認というより黙認だけど。

「レイリーとは一体どういう繋がりが……?」 「今更表舞台へ出て来るとも思えん…」
えーと、じゃあバナナンで。 (見た目がバナナだから)
シャボンディ諸島において、レイリー (と思われる人物) の目撃情報はたびたびあり、
ガープもそれを 「まず間違いなく本物」 としていましたが、
この様子だとガープ同様、彼らもその事実と知っていたみたいですね。
恐らく、今さら事件を起こすようなこともなかろうと踏んで黙認してきたのでしょう。
…て、黙認しかしてないな、この人ら!

ちなみに、今話2コマ目であるこの時点で、
既に先週の俺の予想がドはずれであることが確定しています


「ジンベエもいよいよ敵対したな… 奴の “七武海” 加入は」
「種族間の和解を象徴していたのだが実に残念だ」
えーと、じゃあマップで。 (額に地図が描いてあるから)
ジンベエがいつか反旗を翻すことがあると予測していたような口ぶりです。
この言葉どおり、ジンベエを “七武海” に引き込んだのは、
人魚・魚人に対する差別が解消されたことを示すポーズでもあったんでしょうね。
そうしておいて、裏では破格の値段での売買 (特に人魚) を黙認っと。 また黙認事項だよ。

「“三大勢力” の均衡などもはや目も当てられん」
「“七武海” に空いた三つの席をどう埋めるか」
えーと。じゃあキテレツで。 (“鬼徹” っぽい刀持ってるから)
おや?
“王下七武海” に空いた3つの穴というのは、モリア、ティーチ、ジンベエのことですよね。
ハンコックはいまだに称号もったままなんでしょうか。
本当に全く通敵容疑かかってないの?
ルフィをかばうシーンがあれだけ大勢の海兵に目撃されていながら、
スモーカーや戦桃丸に至っては明確に敵対宣言されておきながら、
さすがにそれは御都合的じゃないナリか?
また、前話ラストのバギーへの書簡は、“王下七武海” への勧誘じゃなかったんでしょうか?
まさかバギー断った?

あるいは、もともと空いた穴はモリア、ティーチ、ジンベエ、ハンコックの4つで、
そこにバギーを加えたことでひとつ埋まり、「現状3つ」 というミスリードなのかしらん。

いずれにしろ、“王下七武海” ボロボロだなあ。
後者が正しいとしたら、空席が過半数超えてるし。
強いだけで身勝手な連中ばかり集めるからこうなるのよ。
というか、だったらモリアの足切りもうちょっと待とうよ。
…でも案外、モリアの処分自体が “五老星” にとっても想定外の出来事だったりして。
ドフラミンゴは 「(センゴクより) もっと上」 としか言ってないわけで、
ひょっとしたら後述のコングかもしれないし、
“五老星” は予想外の “七武海” 半壊にモリアの足切りを先延ばしにしようとしたのに
ドフラミンゴが (意図的に) 勇み足したのかもしれないし、
ひょっとしたら “五老星” よりまだ上がいるのかもしれないし、
「上の差し金」 ってのがそもそもウソで、ドフラミンゴの独断だったかもしれないし、
極端な話、「センゴクより上」 ってドフラミンゴ自身のことなのかも知れないし。
とかく奴には謎が多い。

「“新世界” の動きを少し待つべきだ」 「海賊達の中での勢力図も変わってくる筈」
「より影響力のある人材を選出せねば」
えーと、じゃあパパで。 (シチリアマフィアっぽいから)
結局、結論は 「静観」 に落ち着きました。
年寄りっぽい保守性とも言えますが、
これまでの “七武海” の選定は明らかに大雑把過ぎたので、
一度見直してみるのも悪くない気がします。
半壊状態のまま静観してていいの?という疑問もありますが。

“七武海” の選定基準として 「影響力のある人材」 というのもチェックですね。
例えば先述のジンベエはまさしくそれ含みでしょうし、
滅多にやる気出さないわ気まぐれにうろつくわ言うこと聞かないわ
それ以前に 「海賊団」 を率いてる様子が全くないわのミホークを “七武海” に選んだのも、
「世界一の大剣豪」 というバリューを買ってのことだったと推し測れます。
バギーも今なら影響力だけは爆騰中ですしね。

“黒ひげ” に食われた億超えルーキーというのは、恐らくボニーでしょう。
今話中でも姿が見えませんし、“白ひげ” が死んだ直後に、
戦争当事者の誰かを追って “新世界” に入るようなことを口にしていた彼女。
その 「誰か」 が大方の予想どおりティーチだとしたら、これ以上ないくらいの最右翼です。
“大喰らい” ボニーは “若月狩り” のカタリーナに逆に食われたのだ。

「“四皇” の座を狙う海賊達の中では」 「一歩リードという所だろう」
「進撃を止める当てがあるとすれば… “四皇”」
「――もしくは “不死鳥マルコ” 及び “白ひげ” の残党たち」
おもしろいのが、「一歩リード」 という何の意味もないマップの分析…ではなく、
自分たちの手で黒ひげ海賊団をどうにかする気が微塵もなく
本当にその気があるかどうかもわからない仮想敵に勝手に期待している点…
でもなくはないですがそこでもなく、もはや白ひげ海賊団が “四皇” に数えられていない点。
船長を失った白ひげ一味に往年の力がないのはあたりまえとはいえ、
“四皇” の呼び名が 「一味」 でなく、
「エドワード・ニューゲートひとり」 にかかっていたことがわかります。

「厄介なのはいつも “D” だ… ポートガスも然り…」
「ここへ来て少々その名が人目に触れすぎている様だな」
かつては 「ゴール・D・ロジャー」 を
無理矢理 「ゴールド・ロジャー」 に呼び変えてまで隠匿を図った “D” の名。
“ひとつなぎの大秘宝” にも深い関わりがあるようで、
世界政府がその名を世間にあまり浸透させたくないのは理解できるところ。
ただその一方で、ガープやサウロのように、“D” の名をもつ海兵もいます。
彼らはこれを理由に海軍入隊を拒まれたりはしなかったんですよね。
「ロジャーや “ひとつなぎの大秘宝” と結びつけられさえしなければ問題はなかった」
ということでいいんしょうか。
装飾なしに “D” だけ見れば単なるミドルネームに過ぎませんから、
過剰に反応しすぎるのもかえって怪しまれますし。

うん、あだなあんまり必要なかったな。


 ■ 新たなる正義
20年前の話である第0話の時点で海軍元帥であったコングがついに登場。
センゴクらと同様、やはり戦場で鳴らした経験はあるようで、やたら体格がいいです。
名前の体格もいい。
見たところガープとさほど変わらない年齢に映りますが、
わりあい若くして元帥の地位に昇ってたんですかね?
能力者なのかしら。 “サルサルの実・モデル テナガザル” とか。

そんな彼の今の役職は、ここまでポスト名のみが先行公開されていた 「総帥」。
これまでは 「世界政府総帥」 としか紹介されていなかったように思いますが、
今回示された正確な役職名は 「世界政府全軍総帥」 ……全軍?
陸軍とか空軍とか宇宙軍とか護衛軍とか破軍とか、
海軍の他にも世界政府直轄の軍隊があるんでしょうか。
まあ、あっても別に不思議はないんですが、
「砂漠の国の内乱」 という、海ほとんど関係ない事件でさえ受け持ってたのは海軍でしたし、
いまいちピンと来ませんねえ。

引退を申し出るセンゴク。
聞けば、ガープも先立って辞意を表明していたそうです。 時代にケリを。
彼がフーシャ村に戻ってきたのにはこういう背景もあったようですが…
それでもやはり、唐突にあんな辺境の地に特別警戒態勢を敷いた理由には足りません。
本当に何があるんだろう、あの村…。
ドラゴンの故郷でもあるゴア王国ですから、そっちのからみなんでしょうか。
フーシャ村は僻地だから平和だけど、国内はもう革命の嵐だとか。

「肩書きはそのまま」 ってことは、当面はまだセンゴクが元帥のイスには座り続けるってことですね。
当人も言っているように、今このタイミングでふたりの英雄が一挙に職を引いたら、
海兵たちの混乱や動揺も大きいでしょうし、妥当な措置ではあります。
コングの言う 「若い海兵」 には案外、“青雉” らも含まれてるのかもしれません。
また、センゴクが 「“白ひげ”」 という二つ名でなく
「ニューゲート」 と本名で彼のことを呼んでいるのも興味深いですね。
シャンクスも言っていたように、
海賊としてでなく、ひとりの人間として敬意を払っていた心情が窺い知れます。

「“正義” は価値観…世代は越えられない…」
なんかイイコトいってるように見せかけてますが、
その実、継がせようとしている新たな世代の “正義” は 「だらけきった正義」 です。
大丈夫なんでしょうか。
それにセンゴクのこのセリフ、
海軍が掲げる 「絶対的正義」 のスローガンにも抵触してますよね。 大丈夫なんでしょうか。

でもまあなんにせよ、心配で仕方なかった
「Lv.6の囚人たちの脱走の事実の隠蔽について “五老星” に詰問してるところを、
 後ろからドフラミンゴに首を落とされる」 末路じゃなくてよかった。

次期元帥として “青雉” の名がセンゴクから挙げられたというのは、
納得なような意外なような何とも言えないラインですね。
一応、20年前のオハラ壊滅作戦のときの
「正義なんてのは立場によって形を変える」
「……徹底した正義は……時に人を狂気に変える」
といった発言からして、
比較的冷静かつバランスの取れた正義観の持ち主であることは間違いありません…
いやまあ、だらけきった正義なんですけど。
集団統率力に関しては微妙。
ないことはないだろうけど、現状では単独行動ばかりが見られ、判断材料なし。

マリンフォード頂上戦争での軍功を考えるなら “赤犬” の方が一段上でしょう。
そこは俺も 「マリンフォード戦争のMVP」 と評したりもしました (*1)。
が、センゴクとて別に先の戦争だけで判断してるわけでもないはず。
統率力も彼の方が高そうですが、タカ派すぎて逆に危なっかしい。
天竜人も根絶やしにそうだ。 あれ、それって結構世の中のためじゃない?
 (*1) 参考 : 【 マリンフォード戦争通信簿/海軍幹部編 】

残る “黄猿” も、判断が難しいところ。 少なくとも 「適役」 とは言いがたい。
こうしてみると三大将、3人が3人ともあまりトップ向けの人材ではないようです。
“赤犬” と “青雉” を足して2で割るとちょうどよさそうなもんですが…
ええと、赤と青で紫で……犬と雉で……何だ? いやいいんだそんなことは
実力至上主義は結構ですが、その 「実力」 を武力ばかりに求めすぎ、
統率力や人望を軽視してきたツケが回ってきつつあるのかもしれません。


 ■ 人事異動の季節…ではないけれど
「だらけきった正義」 の看板をここぞとばかりに、
そしてこれ見よがしに背負った “青雉” クザンに異動願いを出すスモーカー。
何故 “青雉” になんでしょう?
スモーカーの部隊は、彼の軍団に属するんでしょうか?
あるいは、大将なら誰でもよかったところをたまたま、なんでしょうか。
…ああ、今マリンフォードには “青雉” しか残っていない可能性もありますか。
“黄猿” は無傷ですからもう海賊しょっぴきに出て行ってるでしょうし。
“赤犬” は負傷中ですが、おとなしく療養してるよりは
怪我なぞ知ったことかと任務に戻ってる可能性の方が大。
そうして残ったのは 「だらけきった正義」 だけでしたとサ。

ローグタウンのときは捨てゼリフだけ残して勝手に任地を離れてたのに、
今さら 今度はまがりなりにも筋を通しているあたり、スモーカーも大人になったもんです。
上官への言葉遣いは相変わらずひどいけど。

「標的は近い方がいいんで」
んん? スモーカーの 「標的」 はルフィでいいんですよね?
海軍からしてみればルフィの所在は不明の現状、
どうして舞台を “新世界” に断定するんでしょう?
遅かれ早かれルフィは “新世界” に入ると確信し、準備万端で迎え撃つためでしょうか。
それともやはり、スモーカーもルフィの 「メッセージ」 に気づいたのか…。
あ、「メッセージ」 周辺のことは後半で。


 ■ はっきり覇気
明らかなツッコミ待ちの 「手遅れ」 ドクターは華麗にスルー。
「気合」 も密かに紙一重ですけどね。

「“覇気” と呼ばれる力――その一つで間違いない」
コビーのあれはやはり “覇気” だったようです。
サンダーソニアのようなテレパス系のものですね。 “心綱” との関連も気になるところですが…。
このDr.ウオボーン・チュパ (仮名) の説明は、
 ・何種類かある “覇気” シリーズのうちのひとつ
 ・“覇気” がもつ、いくつかある効果のひとつ
と、いずれにも捉えられます。
既に “覇王色” という分類が明らかにされている以上は前者かと思ってしまいますが、
その “覇王色の覇気” にしても気絶効果と “悪魔の実” 能力無効化 (緩和?) という
複数の効果があることが確かなので、現状ではなんとも言えません。

「中将クラスの海兵達はみんなそいつを操っている」
どうやら、これが扱えるかどうかが、
戦士としての資質のひとつの境界線を成しているようです。
スモーカーやヒナが習得している様子はありませんが、
元少将であるドレークはどうなんでしょう。
また、本来は長い修練を経てようやく得られる能力のようですが、
アマゾン・リリーではまだ若いマーガレットらが当然のように使っています。
彼女ら全員がコビーのように突発的に目醒めたとは思えませんし、
なにか海軍も知らない覚醒のコツとか、効率的な修行方法とかがあるんですかね?
第559話では、スモーカーも 「九蛇の “覇気” か…!!」 と、
一種 “覇気” がアマゾン・リリーのお家芸であるかのような反応をしてましたし。


 ■ ウワサの真相
締 め 出 せ !
修復工事の作業員は問題ないとして、マスコミどももまあやむをえないとして、
野次馬は締 め 出 せ !!

ああ、また軍艦奪われてるよ。
出てくるたびに奪われてるな。
本当に奪われることしかしないな、軍艦。

ということで、いくらなんでも胸もとはだけすぎなブランニューの口から語られた、
件の事件の真相。
実は、俺が立てた予想の中には、
「腕にドラゴンの顔の紋様と同じ刺青を入れ、マリンフォードに現れた」
というかなり近いものもありました。
が、結局 「では何故そんなことをしたか」 という
“動機” が全く紡ぎ出せなくてボツにしたんですよ。
行動結果だけ当たっても、その内容や動機が立てられずじまいでは、
そんなのは 「当たった」 うちどころか、「予想」 のうちにすら入りませんから。
いやどっちにしろ当たってないんですけど。
…………………いや、これわかんないよね? わかるわけないよね?
俺が頭悪いからじゃなくて、根本的にわかるわけないよね?
“オックス・ベル” とか “16点鐘” とか、前話までヒントどころか影も形もなかったもんね?

ってことは何? 尾田先生のヒント開示のペース調整ミス?
それとも最初から 「尾田ッチからの出題」 でもなんでもなかったってこと?
情報を小出しにしながら2週も引っ張るもんだからそう思っちゃったけど、
それも俺の拡大解釈とハリキリスギコさんに過ぎなかったってこと?
単なる演出に、
各地に散った主要キャラたちの時間軸あわせをプラスしたっていうだけの話だったの?
ひどいや! 俺の睡眠時間返せ!


と慟哭したところで、今回は海軍パートのみで終了。
後半の海賊パートはまた次回! 絶対見てくれよな!
海賊王に、俺はなる!


第594話感想後半も読む


にほんブログ村 漫画ブログ 週刊少年ジャンプへ←楽しんでいただけたらクリックお願いします。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

やっぱオモシロイ

吹いた数:3回
ニヤリとした数:10回くらい?

今週も本当に面白かったです。
私はハバキRさんのブログを紹介するために
「大変に緻密な考察をされる」とかいう言葉を用意してましたが、
「緻密かつ、セルフつっこみが愉快な」に、変更させていただこうと考え中です。
どうしてこんなにオモシロイんだろう…

月曜日になる前に来ました。
明日は日曜日ですけど大丈夫? とかは少ししか思ってないので、
ご安心ください。
プレッシャーをかけてはいけないので、水曜日ごろに来ますとか、
予告してみます…優しいでしょ?(笑)

宮田のお父さんも言ってるように、ツッコミは “タイミングとハート” です。
いやまあ言ってないんですけど、
カウンターもツッコミも似たようなもんなので問題ないでしょう。
要はツッコむべきときにスパッとツッコむのがコツ…なんじゃないですか、たぶん?
と思ったけど 「セルフツッコミ」 ってことはタイミングも自前か。
一種のマッチポンプですね。 悪質なヤツもいたものです。

あと、俺の生活サイクルからして、ワンピース感想はもともと火~水曜日更新が基本なため、
プレッシャーをかけたところで……………無駄だ! というか無理だ!

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://hakobore.blog85.fc2.com/tb.php/148-00232f68

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。