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ONE PIECE 第619話感想 

むかしむかしのものがたり
それは 今から5日も昔のお話――
インターネットの海のあるブログに
ハバキという男がいました
もうそうかのハバキの感想は ウソのような 最新話の感想
だけど 閲覧者にはそれがウソかホントかもわかりませんでした

あるときハバキは 記事をアップして閲覧者をうながしました
「2011.17号分のワンピース感想、以下どうぞ」
あいある閲覧者は それをたしかめるため 「続きを読む」 をクリックしました
それっぽい観察やもっともらしい予想に なんとなくなっとくする閲覧者

ふつうよりおくれてやっと発売された17号
しかし そこで閲覧者たちが見たものは ぜんぜん違う内容の第619話

ハバキはうそつきの罪でついに私刑になりました
ハバキのさいごの言葉はこうです
「そうだ! 17号の発売が一週のびたから内容がかわったんだ!!!」
閲覧者たちはあきれてしまいました
もう誰もハバキをしんじたりはしません
ハバキは死ぬときまでウソをつくことをやめなかったのです

                   (東界民話 「うそつきハバキ」)


ということで、ジャンプ 2011.17号分のワンピース感想、以下どうぞ。
 
 
 第619話 「海の森にて」

 ■ 扉絵連載 「オレンジの町 ― 巨大ペットフードショップ “シュシュ” 開店」
今回は大方の予想どおり、立派に復興したオレンジの町から。

連続旗や風船が見えたときは一瞬ヒヤッとしましたが、別に祭りでも祝日でもないようです。
アブネーアブネー。

新興町 (しかもまだ開発中の) でペットフードショップを開いたシュシュのご主人様の商才には
当時、閉口したものですが、
(そもそもペット飼ってる人自体どれだけいたの?とか、
 作業用の牛馬の飼料も扱えばよかったのにとか)
それも 「シュシュとともに」 この日を迎えるためであったのでしょう。
というか、ペットフードショップをこんなに広くしてもスペース余りまくりそうなんですが…
何をそんなに置いてるんでしょ?

生きてるうちに建てられちゃったシュシュの銅像は麦わら帽子をかぶっていますが、
別に渋い顔している人はいません。
強いて言うなら、町長プードルの脇に立つジィさんがやたら渋い
結局、この人って何なんでしたっけ?
「町長と一番仲良さげな人」 って記憶しかありませんが。
ついでに言うなら、
タキシード+蝶ネクタイ+ハーフパンツ+ぞうりというプードルのいでたちが異常

くわえているひしゃげたペットフードの箱は、ルフィが取り返してくれた最後の一箱でしょうね。


 ■ Maelstrom
さすがにあの白眼っぷりは演技ではなかったらしく、嗚咽を漏らし頽れるホーディ。
そんな船長の危機に、ゾロに大挙して躍りかかる新魚人海賊団の面々。
別に弱ってたわけでもないのに同胞を盾にしちゃったりした最悪なホーディさんですが、
あれで人望を失ったりはしていなかったようです。
その盾にされたウオ当人も報復アタックに参加しているのか気になりましたが、確認できず。

んでまあ、
モブ雑魚が一掃される際のお手本のようなパターンでゾロに突っかかっていった魚群ですが…
「“人魚柔術”」 「“ウルトラマリン”!!!」
やっぱダメでした
でも、柔術ってこんな格闘技でしたっけ
見開きでの、
M78星雲まで届けとばかりの大渦はド派手で文句なくかっこいいのでいいんですけど。
まさにメイルシュトローム。 ハサン先生に教えてやろうぜ!

というわけで、このあたりはだいたいあってますね。
展開としては極めてオーソドックスなものなのでアレなんですけど。
違うのは、配下たちもE・Sを飲んでいることや
彼らを蹴散らしたのがゾロではなくネプチューンであること、
息継ぎを忘れたりはしていなかったことなどですね。
ドーピングしても何の役にも立っていない、文字どおりの雑魚どもが笑えます。 寿命縮み損。

他にも、
「――なぜ 人間が水中で魚人より速く動けるんだ!!?」
「何故だ!! “至高の種族” たる魚人が!!!」
「何故 水中で呼吸すらできねェ下等な人間ごときに遅れを取る!!?」

緑が今話からの、オレンジが俺のウソ感想からの引用なんですが、これも結構それっぽい。
ただ、どうやらゾロは剣さばきだけでなく、あらゆる動作で水中の魚人を圧倒していたようです。
ミホークさんはいったいどんな荒行を課したんだ…。
ネプチューンにしがみつくゾロが全コマにわたってことごとく笑えます。

ちょっと話は戻って “人魚柔術”。
インペルダウン編でもジンベエが “魚人柔術” を披露していますが、
“魚人柔術” と “人魚柔術” は何か違うんでしょうか?
単に使い手の問題?
また、パッパグの談によれば魚人空手道場は魚人島の名物だそうですが、
柔術のほうはマイナーなんでしょうか。
“人魚空手” なるものがあるのかどうかも気になるところですが、
脚のない人魚に打撃系格闘技は向かなさそうだなあ。
教えて尾田っち!
……このへんは、なんとなくSBSに送られてきそうでもありますよね。 誰かよろしく。

そのジンベエの “海流一本背負い” よりも一見してすごそうに思えた “ウルトラマリン” ですが、
よく考えたらあのときのジンベエは、
クロコダイルらの乗っている扉を壊さずに打ち上げるため力を絞っていたはずなので、
単純比較はできないか。
ここからネプチューンの力量が多少なりとも測れるかと思ったんですが、残念。
やっぱり 「ゾロに完敗、ただしギックリ腰」 の事実のままでいくしかないのかしら。

デビル渦ダブルスクリューの中を通っての脱出をはかるも、
ネプチューンのギックリ腰 (スタミナ切れも?) と薬漬けホーディの逆襲により失敗。
結果、どうでもいい奴ばかりが逃げ延びました
大帝ホエールのファインプレイは熱かったですがそれもあっさり水泡と帰し、
ネプチューンが手綱を離したため自身だけちゃっかり逃げ延びてます。
そういえば、大帝ホエールと対を成すオキアミ天魔もギックリ腰でしたね。
や、正確にはホエール大帝と対を成すのは天魔蝦増で、オキアミ天魔はくじら大帝となんですが。
っていうか、「くじら大帝がパワーアップして大帝ホエール」 なるセンスもすごいですよね。
英語になって (しかも 「くじら」 部分だけ) 表記が順逆になっただけじゃないか。
………何の話でしたっけ。

ちなみに、いつの間にかシャボンヘルメットを装備しているウソップとブルック。
ウソ感想の中で

>どこぞかでシャボンコーティングでもできれば、ブルックもちゃんと戦力になるでしょうし。

などとしていましたが、コーティングしたにも関わらず何の役にも立っていません
まあ俺のイメージはクラーケン退治のときのようなムーア方式の全身コーティングだったので、
ジキド将軍方式のこの形では仕方ないんですが、
この状況下でこそブルックの魔曲がこの上なく生きように…。

さて、本格的に白眼剥いてるホーディ。
彼自身もE・Sを持っているでしょうに、配下に飲ませてもらうまで白眼剥きっぱなしということは、
結構本気でグロッキーだったんですね。
見た目ではそんなに深そうな傷でもなく、
「ホーディの奴…相当な深手のハズでは!!?」
と言われても実はあまりピンときていなかったのですが…思いのほかざっくりいっちゃってた模様。

どうでもいい (たぶん) ですが
もともとあった左腹の傷とあわせてちょうど 「八」 の字になっています。
名古屋のシンボルでもある末広がり!
…あ、これを書いていて、
ホーディはハラの中に何か隠しているという予想をしていたことを思い出しました。
何を隠しているかまでは知りません。 キャビアかもしれない。

で、その加害者でもあるゾロは、ひっそりと溺死しかかってます
魚人以上の水中機動力を身につけても、エラ呼吸までは無理だった模様。
世界一の大剣豪に2年も教えを受けて大幅パワーアップを果たしながら、
それとは関係ないところで溺れ死んだとあっては死ぬに死ねません。
こういうときは、ヒロインが口移しで酸素を送り込んでくれるのが王道ですが、
あいにく周囲にいるのは毛むくじゃらの老人魚、骨、鼻………。
いいい急げ! 急いで 「リカかたしぎを連れて来いっ!!!」 急げ!!
それが無理なら、せめてウソップかブルックのシャボンに居候を…!
まあいずれにせよ、魚人たちがさせないでしょうけど。

余談ですが、こうして溺れかかっていたり、
肉厚で?殺り損ねていたデブが外的要因で復活して逆襲したりすると
“東の海” 編を思い出しますね。
前者はアーロンさんパークでのナミへの挑発、後者は催眠ブチ。
しかし、 「ああ おれは夢でも見てるのか………!!?」 「…きっとそうだ…」
「海にて溺るる船乗り数人…」 「薄れゆく意識の中で見る優美な尾ヒレ」
「見上げると海に揺蕩う長い髪…」 「その姿美しく 夢幻を…見るかの様な」 「人魚伝説…」
「……どうか夢ならこのまま」 「醒めな…「んがががが!!!」

とは (幸か不幸か) ならず。
“東の海” 編のイベントではなかったがために再現失敗したんでしょうか。
また記憶を消す手間が省けたネ!

さて、ネプチューンはフカボシたちを今件の対応にあてる気でいるようですけど、
彼ら、ゾロに文字どおり門前払い喰らった後、行方知れずなんですよね。
まあ普通に考えて 「対処」 に奔走しているのだとは思われます。
近場にいればいいですけど、それでもゾロの息もちそうにないなあ。
大逆転の秘策は…案外、本気で姿が見えないパッパグが本当にキーマンだったり…?


 ■ 海の森に眠る者
さて、ここからは俺のウソ感想はかすりもしていないため、さっさと忘れて進みます。

ロビンはすでに (バスで) 到着しており、サンゴの森の中へ入っていったとのこと。
ということは、やはり “歴史の本文” は森の中か…。
オトヒメ王妃の墓石と並置されている可能性も考えていたんですが、そうじゃなかったか。

「ルフィ君!!!」
「見違えたぞ 懐かしいな!!」

落ち着け
いくらなんでも叫びすぎ
最初の呼びかけはともかく、久闊を叙するのにそこまで絶叫することはなかろう
いったいナニが彼をここまでの絶叫を導いたのか…。
また、「見違えたぞ」 としていますが、
ルフィは新デザインにあっても容貌的には異例の変わらなさです。
やはりジンベエともなると、外見以外からもその成長がわかる様子。 それも一目で。
かつてティーチがルフィのポテンシャルを見抜いたようにね。 ベラミーは見抜けませんでした。

「何じゃ 伝言を聞いてここへ来たんじゃないのか」
アラバスタで伝言によらずたまたま再会したエースが以下略。

「しらほし姫ェ~~~~っ!!!?」 「えええぇぇぇぇぇ」
落ち着け
しかも ガビーン!!! て。
「ハチ~~~!!?」 「ええええ」
落ち着け
なんだかジンベエのキャラが一気に崩れました。 崩壊しました。 崩落しました。
インペルダウン~マリンフォード戦争編の彼からは想像もつきません。
あの義侠心にあふれた武骨なジンベエが、ノリツッコミなんぞ披露する日が来ようとは…
崩れにくいキャラだと思ってたんですけどねえ。
まあ七武海はクロコダイルも含めて崩れにくいキャラばかりですが。
モリアとハンコックくらいか。

「なぜ魚人島に!? アーロンと共に捕まったのではなかったのか!!」
タヌキらしく尾田先生、しらじらとギャグに混ぜて流そうとしていますが、
ハチの帰還を知らないということは、
ジンベエが魚人島を離れたのは少なくともそれより前ということになります。
そのハチの戦線離脱は約1年前。
となると当然、魚人島に 「色々あった」 のはマリンフォード戦争から1年以内ということになり……
うーむ。
ちなみに、魚人島への人間の来訪が途絶えたのが 「ここ一か月」。
加えて “ビッグ・マム” のお菓子工場は完成済みですでに稼動もしている。
普通なら 「工場建造から完成&稼動」 で
最低でも数ヵ月から半年ほどの時間経過を読み取るところですが…
まあサニー号が3~4日で完成しちゃう世界観では、どの程度参考になるかわかりません。

フランキーの 「デンちゃん」 呼ばわりにも笑いましたが、
「フランキーの弟をコーティングする師匠」 にされてビクッとするデンちゃんもおもしろかったです。
それにしても、デンちゃんは小さいね。 リアクションが。
ダメだよ。 ビクッとしてるだけじゃなくて、ツッコむときはしっかりツッコまないと、
どんどんわけのわからない設定にされちゃうよ。
油断してると、次あたり存在が消されちゃうよ。
「コーティングの弟を師匠するフランキー」 みたいに。 フランキーと同一化されました。

んで、そこに飛んでくるワダツミ…ではなく、バラ印の斧。
あの後からでももう 「何十回目」 だそうですが、デッケンはいったい何本 斧を持ってるやら…。
あの盛り上がった方は、実は大量の斧を背負ってるんだったりして。
ルフィの 「大丈夫だよ おれがいるもんな!」 に応えるしらほしの笑顔が100万ベリー。
ジンベエに話しかけてるときも十分いい顔だけど、マジでぞっこん愛してる系の表情ではないなあ。
ジンベエ親分様ラブじゃなかったか。
となると、ピンナップ “弱虫” ガールの意中の御方はやはりマダム・シャーリー…
はっ! さては“ ビッグ・マム”!

「姫はタイミング悪くバンダー・デッケンの毒牙にかかり」
「母の葬儀にも出られず硬殻塔で10年を過ごして来た」

むむ。 どうもデッケンはオトヒメ暗殺とは (少なくとも直接は) 関係なさそう…?
加えて、このセリフからするとデッケンに触れられたのは葬儀の前ということか。
でも、オトヒメが殺されるより前か後か同時かまでは判らないな。
デッケンに追い回されたりイタズラされていたりする間に母親が殺されてた、とかだと
非常に悲愴な話になりますね。
「葬儀には出られなくとも死に目にはあえた」 と取れなくもありませんが…さて。

そこにナミとケイミーも合流。
分散時は半々でしたが、これで一味の過半が “海の森” に集まったことになります。
意外に偏りましたね。
そして…
「11年前…アーロンの奴を “東の海” へ解き放った張本人は…」
「わしなんじゃ!!!」

もう何年越しだか思い出せないほどのロングパスが、ついに回収される運びとなりました。

「ジンベエは “七武海” 加盟と引きかえに とんでもねェ奴をこの東の海へ」
「解き放っちまいやがった」

ご存知、第69話でのヨサクの談話です。
この一談話をもってのみ、ヨサク (とジョニー) は
多くの読者に忘れられずに済んできた
といっても紙一重で過言ではないと、
それほど読者間で重要視され、また幾たびも取上げられてきたものです。
俺のこれに対する個人的見解は、書く機を窺っている状態だったんですが、
ちょうどいい機会なのでこの場でざっと列挙すると…

 (1) ジンベエが “王下七武海” への加盟を望み、
   それに対して世界政府が出した条件がアーロンの放逐
 (2) 世界政府がジンベエに “王下七武海” への加盟を要請し、
   それに対してジンベエが出した条件がアーロンの解放
 (3) ジンベエが “王下七武海” への加盟を決断するにあたり、アーロンらが反発して分裂


この3点になります。
まあさほど独創的なものではないと思います、たぶん。
いずれも一定の理はあるが欠点もあり、総じて決め手に欠けるといったところで、
判断はひたすら保留に保留を重ねていたわけです。

まず (1)。
ジンベエ、魚人島を守るために “七武海” の称号を欲するも、
政府に 「アーロンさんのような奴を擁してる奴にはやれん」 と拒否され…という流れ。
これが、俺が最初にヨサクのセリフを読んで抱いた想像でもあります。
世界政府がアーロンさんを忌避する理由として、アーロンさんの過激思想や、
巷の予想どおりに元奴隷であった場合、そんな奴がいる海賊団に称号はやれん~など。
ただ、いくら魚人島を守るために称号が必要だとはいえ、
ジンベエが同胞を放逐したりするとは考えづらいため、現在は引っ込め気味。
仕方ないんですよ! 当時はジンベエの人となりなぞ知るよしもなかったんだから!

(2) はタイヨウの海賊団と奴隷の存在が明らかにされてから浮上してきた考え。
現在ではどちらかというとこちらを有力視。
こちらは、アーロンさんが天竜人の奴隷にされていたことが完全に前提。
アーロンさんを解放すれば加盟しようと返答するジンベエ。
“五老星” は 「ジンベエの加盟は人間と魚人の友好の象徴」 という旨の発言をしていましたし、
その演出をしたいがために多少の譲歩があっても不思議はないでしょう。
ただし、世界政府の依頼といえど天竜人がハイハイと聞き入れてくれるかどうかは…。
その場合、別の対価が支払われている可能性がある。

(3) は、
単純に 「ジンベエと政府とはわりとスムーズに合意したけど、アーロンさんが猛反対~」 編。
ただ、これだと 「解き放った」 という表現にはならなそうですね。

ただいずれの場合にもネックになってくるのが、
こうした高度な政治的司法的裏取引がからんでくるようなネタを、
果たしてヨサクなんぞが知っているものかという点なんですが…
まあ……ヨサクもいちおう賞金稼ぎとして政府 (海軍) の機関に出入りはしていたわけで…
こういった裏話を小耳に挟む機会も紙一重でなくもないこともなきにしもあらずと……
まあ要するに紙一重でそういうことで…。

なお、どうもここ数話の表現を見る限り、アーロンさんの開放先が “東の海” であったのも、
必ずしも彼の選択や意志によるものとは限らなさそうな気配が窺えます。
だとすると、いったいどんな意図が働いていたものか…。

むろん、ナミの反応にもヒヤヒヤです。
個人的にはジンベエを責めたりはしないでほしいものですが、
いくらルフィの恩人とはいえナミ自身は何の義理もないわけですし、
そもそもあまりにも多くのものを犠牲として払わされてしまった一件。
いまだ心中に傷を残しているらしいナミが、
その大きな一因を担う相手を前に激発してしまってもやむをえないところですねえ。

ラストのタイヨウのマークドン!!が妙に印象的というか、存在感があります。

最後に、今話のじんわり笑えて笑えて仕方のないコマ特集。
onepiece_96a.jpgonepiece_96.jpgonepiece_96b.jpgonepiece_96c.jpgonepiece_96d.jpg

ルフィのゴリラポーズもいいけど、
ネプチューンにしがみついたまま振り回されまくるゾロがおもしろすぎる


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