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ジャンプ33号感想 

ようやくジャンプ33号の感想です。
木曜朝という、ブログ開設以来、最遅記録になってしまったわけですが、
別に、ドラクエばかりにかまけていたせいではありません。決して。(理由のひとつではありますが)

今回は普段、メインで扱っている『ワンピース』が休載だったこと、
『ぬらりひょんの孫』が凄まじい情報量を含んでいたことにより、『ぬらりひょん』特集になってます。
いつもの『ワンピース』感想より分量が多いです。アホです。

 
ぬらりひょんの孫 第六十六幕「今へと繋ぐ」

なるほど、「淀殿の没年が不祥なこと」をこうからめてきましたか。うまいですね。
大坂の役については結局、天海僧正の名が出た以外の描写はなし。まあ、仕方ないか。

■京の妖たち
おじいちゃんが頂上決戦を制した時にも、なお城中では激戦の真っ只中。
ズタボロの雪麗や一ツ目入道他(どっちの軍勢なのかも判らない)雑魚とは裏腹に、
羽衣狐側の幹部たちはほとんど無傷です。秀元くんは、おじいちゃんの百鬼夜行は、
決して羽衣狐のそれに劣らないようなことを言っていましたが、やはり地力に大きな差が
あったようです。一方、ぬらりひょん側でも牛鬼や狒々なんぞは無傷っぽいんですが…このあたり、
実力的なこともあるのでしょうか。狒々はぬらりひょんより力は上というようなことも言ってましたし。
押され始めたのは、大きな戦力である牛鬼が、珱姫にかかりっきりになったばかりか、
天守閣までついていってしまったため
でもあるような気もするんですが、
まあ気のせいでしょう。

てっきり、いつの間にかいなくなってるか、描かれたとしても
「羽衣狐様がやられた!? うぬぬぬ、撤退じゃー!」
みたいに何の説明もなく逃げ去っていくだけくらいに思っていましたが、
彼らが「この場で報復にかからない」理由をしっかり描写してくれたのはよかったです。
まあ、野心を捨てるわけでなく、羽衣狐の復活を待つつもりというだけならば、
地力で勝っている以上、ここで相手の戦力を削いでおくべきだとも思うんですが。
後々、再びぶつかるのはほぼ確実なわけですし。
認めぬぞー」とか言って飛びかかり、一瞬で返り討ちにされそうな気配を見せた
茨木童子でしたが、おじいちゃんに睨まれても全く動揺した様子を見せないのがよいです。
主が敗れたとはいえ、彼らの強敵としての株が下がりません。現代編に向けて、いい緊張感が
保てます。まあ、羽衣狐だって、実力負けしたわけではありませんからね。というか、祢々切丸に
秀元くんの結界にと、下手したらおじいちゃん以外に属する要因の方が大きいくらいですからね。
でも、狂骨は本当に残念だなー。イカレ野郎なら、こんな理屈で納得してしまわないで、
問答無用で飛びかかっちゃえばいいのに。それとも、実際はそうマッドでもなかったり
するんでしょうか。烏天狗との対決シーンで意味もなくギャハギャハ笑ってたから、
自分で勝手にイカレ野郎として認識しちゃってたわけですけど。
また、“これみつのしょ”には「主を失った妖共が大量に離脱し…」と書かれているようですが、
これは単純に「大坂城から脱出した」という意味なのか、
「羽衣狐の傘下から脱した」という意味なのか、どちらでしょう?
…まあ、しょせん是光さんの手によるものですから、あまり深く考えるまでもないのでしょうが。
ちなみに、鬼童丸は羽衣狐を様づけで呼んでいますが、鞍馬天狗は呼び捨てにしています。
単に本人の性格によるものか、何かの伏線なのかはわかりませんが、一応チェックしときましょう。
ただ、茨木童子を仲裁した様子からして、彼が羽衣狐に離反した可能性は低いと思います。

■祝勝会の様子
・雪麗
「何代かけてもあの人の口唇 うばってやる!」
タチの悪いからみ酒の雪女・雪麗。つららの母、もしくは祖母だと思われていた彼女ですが、
ここへきて同一の存在という可能性が出てきました。ああ、同一というと語弊がありますか。
転生体というべきですかね。現代編でもつららの親と思われる人物は登場していませんし、
本人がぬらりひょんの系譜を狙い、次代のぬらりひょんが生まれるたびに本人も生まれ変わってた
のかと。で、二代目の時も若菜さんに負け、三代目ことリクオに2度あることは3度ある
三度目の正直を懸けているとかね。まあ、いくら妖怪でも転生なんて、そうホイホイ
できるもんじゃないとは思いますし、別に親子孫揃ってぬらりひょん一族に惹かれるということだって
普通にあるでしょうけど、そうだったらおもしろいかなーって。
そんなもん一族の宿願にされても子孫は迷惑でしょうが、つららは結構その気っぽいですし。

珱姫がおじいちゃんに助けを求めてる絵で、何がそんなにキラキラしてるのかと思ったら、おまえか!
このコマの雪麗、本当にヒドイ顔だ…。

・一ツ目入道とロザリー(仮)
秀元くんや雪女もそうですが、そろそろロザリー(仮)が苔姫と同一の存在なのか全く別人なのか、
はっきりしてもらいたいです。いくら、先週ほっとかれたのではないかと心配していた彼女をしっかり
護り抜いていたとはいえ、それによって好意をもたれるのは自然ななりゆきであるとはいえ、
過去編の一ツ目は文句なしにかっこいいとはいえ、一ツ目がモテる絵というのがなんだか
許せない
んですよ! 敵幹部とも対していないのにズタボロだったくせに!
俺はまだ、(過去編の)おまえが偽者だという疑いは捨ててないんだからなっ!
でも、もしロザリー(仮)が苔姫と同一の存在であるならば、
現代編において、黒田坊に寝盗られる心変わりされるという愉快な状態になりうるわけですよ!

一ツ目とロザリー(仮)の間にできた子が苔姫というのは、恐らくないと思います。
おじいちゃんの大器の表現に、「妖でありながら人間を娶る」ことが加えられている以上、
一ツ目なんぞが全く同時期に全く同じことをしてしまっては、説得力が弱まってしまいますから。

・おじいちゃんと秀元くん
花見で一杯の後は月見で一杯。5点でしょうか。
ふたりの邂逅について語られていますが、両者の口ぶりからすると、内容的には
痛み分けだったっぽいですね。
前回、秀元くんが「今のダメージを受けた状態の君なら倒せるかもね」というようなことを
言っていますので、戦ったことは間違いないと思われます。
この時語られているのが、現代編で出た「慶長の封印」のことでしょうか。俺、今までちょっと
勘違いしていたんですが、「羽衣狐を結界によって封印した」わけじゃなかったんですね。
現代編での竜二兄ちゃんの台詞もあわせて考えるに、
「京を狙ってくるであろう羽衣狐が立ち入れないように、京を結界で守っていた」んですね。
あ、でも、しょうけらは既に京都にいたか。自身で「400年」と推定していた効力が
失われ始めたからなのか、秀爾と是人を殺したことで入れるようになったのか、
力を抑えるというだけで出入りが全くできないわけでもないのか…。

さすがのおじいちゃんも、心臓を抜き取られては、何ごともなくとはいかなかった模様。
現代編での、あの筆舌に尽くしがたい変貌にも、このことが関係しているのでしょうか。
将来はリクオもあんな姿に…?」という心配はよく見られますが、心臓を抜かれるようなことが
なければ、それもないのかもしれません。いずれにせよ、寿命に関してはおじいちゃん自身が
よく解ってることと思います。ので、そんなこと気にも留めない様子で飄々と酒飲んでる
おじいちゃんは本当にかっこええです。もう完全に祢々切丸も自分のもんにしちゃってるし。
祢々切丸が二大妖怪を斬った刀というのは……まあ、間違ってはいません。
ぬらりひょんを斬ったのは珱姫ですけど。そういえば、これまで対四国軍団編などでも、
リクオ、延いてはぬらりひょんが“陽”の力を使っている描写はありましたが、
この時がはしりみたいですね。明鏡止水なんかも、確か「陰陽師の力」と推測されているシーンが
あったと思いますし。あと、明鏡止水“桜”の由来はおばあちゃんのイメージからなんですかね。
もともとおじいちゃんが桜を愛しており、
そのイメージを想起させる珱姫に惚れたという逆の可能性もありますが。

初お目見え…であってますよね?の“ぬらりひょんの子”にも注目です。
今までは、それこそ20~30歳くらいで死んじゃったようなイメージをもってましたが、
珱姫が人間であることと、その子であるリクオの年齢とを照らしあわせてみるに、
早死にしたといっても400歳くらいまでは生きてたことになるんですね。黒髪で母親似でしょうか?
遊び人っぽい風体ですね。このヒトの死を契機に奴良組が弱体化するわけですから、
やはり能力の高いヒトだったのでしょう。

一方の秀元くん。
「いつか還してな♪」も伏線に見えてしかたありませんし、ここまで「人間の寿命は~」だの
「もう会うこともない」だの「行く末見届けられへん」言われると、やはりゆらの祖父と同一人物
なのではないかと思えてしまいます。……え、いや、俺がひねくれてるからそう考えるとかじゃなくて、
そういうもんだよね? キルアの言う“ゲーム語”じゃないですけど、漫画に限らず、
“物語”の読み方ってそういうもんですよね? まあ、俺みたいな謹厳実直品行方正な人間が
ひねくれてるなんて、そもそもありえませんしね。
秀元くんなら、420歳とかで平気で生きてて、
しかも現役バリバリバルカンパンチでも何の不思議もない、気がします。何この信頼

“破軍”は先代当主を呼び出す術だそうですが、秀元くんが死んだら、
“十三人の先神”になるのでしょうか? あるいは、ところてん方式で入れ替わるか、
最も才能で劣るひとりが追い出されたりするのでしょうか?
どっちにしろ、“破軍”の先神とやらは、みんなほぼ骸骨だったから、
会ってもわかるかどうか知らないけどね!…見たいな、骸骨秀元くん

おじいちゃんに遮られてしまった台詞は、
「破軍を使えるような才能の持ち主なんて…」滅多に現れない、と続くと思われますが、
これは単純にそのまま受け取ればいいのか、あるいは
「最も優れた才能をもつ者がつく当主であっても、破軍を使えるほどの者はそうそういない」
という意味なのでしょうか。いずれにしても、現代編で「まさか、幻の“破軍”を使えるとは!」
みたいな展開が待っていることは想像に難くありません。

■今週の是光さん
俺がひとりできゃっきゃきゃっきゃ喜んでるだけかと思ってたら、本当にギャグキャラ化してしまった
是光さん。椎橋先生ご自身にとっても、やっぱりこういうイメージだったんですね。
ストーリーからもバトルからも全てから取り残されたマイナスイメージを少しでも払拭しようと、
語り部役なんか勝手買って出ちゃってます。「是光記す」とか図々しくアピールしちゃってさ!
おまえ何もしてないし、何も知らないジャン!

…ああ……長子どころか嫡子だったのか…。
その類の質問には一切返答せず、ただ辛うじて「(天然ハゲではなく)剃髪だ!!」という点にのみ
反駁する是光さん。そーだよーなー。そこしか答えられないよなー。
しかも、「出てけー!!」という一喝にも、首肯するけど出てはいかないという、
想像を絶する反応で返される始末。
こんな、凱郎太の遠距離強斬りの風圧だけで消し飛びそうな奴らにまで
おざなりにされちゃって
まあ…。

もういっそ「ヨーカイがエンカイしとってエエンカイ?」くらい言ってくれれば、
別の世界にも行けようってもんですが、それは断じて否!
(本人としては)大真面目に行動してるのに、全くズレてたり届いてなかったりして結局ずっこけて
周囲に茶化される、報われない悲運キャラであってこそ是光さんなのだ!
大一番にベストタイミングで援軍に駆けつけてもなお、溜息混じりに「是光さんじゃ勝てない」とか
言われてこその是光さんなのだ!
過去編たった7話程度で退場させてしまうには惜しいキャラです。もっといじくりたかったなー。
現代編でも、名前や逸話だけでも出ないかな?
「“これみつのしょ”にはこうあるが…」
「せやけどそれ、是光が書きはったわけやろ? あてになるん?
「それは確かにそうなんだが、他に手がかりがないんだ」
「むむむ。じゃあ…信じるしかないんか…? 是光の…是光の言うことをっ…!」
みたいなシーン。
……ていうか、絶対に何らかの伏線だと思ったので、
竜二兄ちゃんの「ウチに来ても飯は食わさん」に関して予想したりしました。
30号感想。「羽衣狐を討った祝勝会でひどい目に遭ったため」まではあってた)
が、大元は“これみつのしょ”かよ! あー…これ、ゆらの祖父と秀元くんはやはし別人ですね。
竜二兄ちゃんの言は、「じいさんからの言づて」なわけですから…秀元くんがこんなこと言うとは
思えませんし。ゆらの祖父は“これみつのしょ”を読んだ“二代目秀元”とかですね。
秀元くん以来の天才だったのでその名を受け継いだとか、もともと花開院の当主は
代々“秀元”を名乗るとか、不死を得た是光さんが成り代わってるとか。
更に今思ったんですが、過去編では奴良組に対して祝勝会まで催してやった花開院家
(まあ、秀元くんの独断だとは思いますが)が、「妖怪は絶対悪。すべからく滅するべき」の
強硬姿勢に転じたのって、是光さんがその書に、
怨みつらみあることないこと書きたくったせいじゃないですよね…?
「妖怪は絶対悪であり、すべからく滅するべきである。1匹たりとも生かしておいてはならない。
これは絶対である…っと!」とかグイグイ書いたせいじゃ?

■舞台は現代へ
本家に帰り着いたゆら…ですが…この格好で東京から京都まで来たんでしょうか?
「えらい目におーた」ってのは、単に交通費がなかったから徒歩で来る羽目になったとか、
職務質問されまくったとかならいいんですが。もしや襲われかけたとか、実際に襲われたとか…。
まあ、そんな輩は葬送されてるでしょうけど、
でも、なにせすっかりエロ担当になっちゃったゆらのことですから、
最終的に痴漢暴漢は撃退したが、エロい目自体には遭ったとかありそうでねえ。

「継ぐ」「封印の代理」ってのは話の流れからして、“結界”でいいんですかね。
ひとりひとつ、あわせて8つの結界を担う、と。…あ、でもゆらが入った部屋には、
魔魅流を除いても8人いるな。結界には直接関係ないのも来てるのかな?
…っていうか、これみんな、花開院の人間なわけですよね?
しかも、ゆらの「義兄様…みな おそろいで」という台詞からして、みんな義兄なわけですよね?
なんか仙人みたいなのや『ペルソナ』のジャヒーみたいなのや、黒人までいるんですけど…。
いくら「血統より才能」とはいえ、黒人はどうなの、これ。婿養子かなんか?
いくら羽織袴着てるとはいえ、陰陽術使いそうにないんだけど…
どう考えてもブードゥー魔術使いだろ、こいつ。カポエラ+ブードゥーとかだろ。
それから、このやたらゴツイ仙人が当主・秀元なんですかね?
でも、だったらゆらも挨拶で省いたりしないよね? となると、やっぱこいつも義兄

まだ羽衣狐の転生主さえわかっていない模様。既に結界は破られ始めてるわけで、
確かに竜二兄ちゃんの言うとおり、状況は悪いですね。後手に回っています。
案外、この花開院の人間の中に転生主がいたりするかもしれません。
さすがに、既出のキャラということはないと思います。清次くんだったら笑いますが。


ToLOVEる
掲載順位が後方で安定していることや、『あねどきっ』の連載開始に則し、
打ち切りの可能性を考えてらっしゃる方をちょくちょく見かけますが、
俺はその線は薄いと踏んでます。
コミックスの売り上げや話題性も十分みたいですし、今週も扉ページにあるように、
メディアミックスもまだまだ活発みたいですし。人間関係が収束していく気配もありませんしね。
掲載順位に関しては、恐らく、編集部としても
あまりおおっぴらにプッシュできない」という理由によるものではないでしょうか。
『ネウロ』なんかも、「ジャンプっぽくないから」と、
アンケート結果に関係なく後方に下げられてた事情があったらしいですから。
(ジャンプSQ7月号(amazon)掲載の松井優征先生インタビュー参照)
とはいえ、思い出したように上昇することもあるので、結局よくわからないんですけどね。

…うん。見事に今週の内容に全く触れてないな。
でもいいよね。触れるまでないほどいつもどおりだし。


鍵人
「ケンジン」か「カギビト」あたりで読むと思ったんですが、「カギジン」でしたか。
語呂悪いな。“鍵武威”も、どんなに馴染んでも、
ルビなしで無意識のうちに自然に「カムイ」と読めるようにはならない気がするなー。
全体的な印象としては…1話の時点では可もなく不可もなく。
最初の数話で描かれるであろうオープニングイベント次第といったところ。
上手く転がせば、『ぬらりひょん』あたりと同系の、「良質な中堅」になれると思います。
デカブツが「デネブ」という名と知った瞬間、あの声で再生されるようになってしまった
ユウトをよろしく。


べるぜバブ
執拗にオカマをめこめこしてるのがおもしろかったです。
ニヤニヤ見てるベル坊と、そこに律儀に突っ込んじゃうオカマも。
クィーンは美破さんだけなのに、「女王対決」とか言っちゃってよかったんですか?
あと……似合います。


バクマン
おっしゃることは…立派に聞こえなくもないですが…
「絶対休んじゃ駄目」ならば、結局、休めというシュージンの言葉にも耳を貸さず
体調管理に全く気を配らなかった自分のせいとしか言いようがない。
体調管理、非常に大切なプロの仕事ですよ。
お母さん、お言葉はもっともですが、本人に言ってください
外見的にはアズキより加藤の方がかわいいと思いますけどね。内面はどっちもどっちですが。
本当にこの漫画の恋愛描写は響かないなー。
「こんなところで引かれても」て苦笑しちゃったよ。


めだかボックス
反則王さんとやらが反則してるところを見たことがないんですが。
あと、小ネタにいちいち答えを出すのは、他の読者の人どうなんですかね?
わかる人は「わざわざ言われんでもわかるわ。バカにすんな」と思うのか、
答えあわせが入ることで正解不正解を楽しむのか、別に何とも思ってないのか。
わからない人は「ありがたい」のか、言われても結局わからないから意味がないのか、
別に何とも思ってないのか。


あねどきっ
先週、せっかくの新連載なので、感想書こうと思っていながら見事に忘れました
今週も、上記の『ToLOVEる』感想内で言及したことで思い出しました
まあ、そういう評価です。


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